テキスト ボックス: 今月号について
●今回のオーナー通信から、収益物件を中心として、ご紹介させて頂く事となりました。まずは連載を担当するメンバーから挨拶させていただきます。
テキスト ボックス: オーナーズ通信をご覧のオーナー様、日頃は大変お世話になっております。
営業開発課の赤沢伸吾です。
最近オーナー様との世間話の中で、『投資物件はどう?』とか『近頃土地が値上がりしているねー』という会話が多くなってきたように思います。投資情報はオーナーの皆様のみならず、世間一般においても量多く飛び交うようになってまいりました。
昨年十一月号にて投資物件情報を掲載させていただきましたが、私の力不足で継続できませんでした。しかし、今期より新しいスタッフが加わり、また、新事業部との協力ができ、再スタートさせていただくこととなりました。何卒よろしくお願い申し上げます。
また、なんでも構いませんので、ご意見、ご要望ございましたら、お申し付けくださいませ。

 

 

 

 


       

 

 

 

 

 

テキスト ボックス: 今期から、開発課の一員になった落合です。開発の仕事をするには、どれだけオーナー様の立場に立って、適した資産運用をご提案できるかが大切になってきます。それに伴って、広範囲にわたる知識と創造性が必要です。常に新しいことに挑戦し、日々、成長しながら、一日でも早く周りの皆様に相談される存在になるように努力していきたいと思います。
どんな些細なことでも結構ですので、ご意見・ご要望よろしくお願いします
4月号
テキスト ボックス: 皆さんこんにちは、梅屋敷店の大森です。
今回から蒲田店・開発部と梅屋敷店で、今話題の不動産投資物件について連載記事を担当させて頂きます。
なかなか、『投資物件?興味はあるけどなかなかね〜』って思うかも知れませんが
順序を踏めば、投資の一つとしてお考えいただけると思います。
今後は、投資物件の動向・選定・購入・運営等等を噛み砕いて紹介し
このコラムから投資物件の購入を少しでも考えていただける方がいたら幸いです。
しかし、正直私も投資用の物件を偉そうな事を言って個人的に持っておりません。
近い将来、身を持って体験し、その体験談をこの場を借りて報告なんかを出来るようになれれば、
皆さんと少しでも同じ立場に立てるような気がします。
また、『マンションやアパート等を売りたい・買いたい』方もドシドシご連絡をいただければ
有難い限りです。精一杯対応させて頂きます。
テキスト ボックス: 具体例として
「築十五年の建物の外壁を全面タイル張りにリフォームしその費用が三百万円かかった場合」、新築当時の外壁仕様が吹き付けだった時には価値を高めるもので耐久性を益すと判断され固定資産として減価償却しなければならないが新築当時の外壁仕様が元々全面タイル張りだった場合は元々合ったものを直す分としてその費用である三百万円は一括で経費になります。
 単に修繕費の金額が大きい小さいだけで判断されていた人は次回からこのことを思い出して実行してみてください。

テキスト ボックス: 務的に裏目になってしまう。 このような経験をされた大家さんは少なくはないはずです。
 この問題を解決するポイントは修繕費が一括で経費になるか固定資産とみなされて規定された耐用年数をかけて減価償却することになるかの見極めが大切です。
「勝ち組大家さん」になるには次にあげる修繕テクニックを身に付けることが必要です。まず一つ目は【修繕費を一括で経費にする正しい知識】を身に付けることです。
次に、【修繕費そのものの計画を立てて経費で積み立てる方法】を使うことです。
後者については可能な大家さんと現時点では不可能な大家さんとに区分されますので個別診断が必要になりますのでこの場では前者を解説いたします。
最低この三つは覚えましょう。
@	二十万円未満か否か?
A	修繕の周期が概ね三年以内か?
B	明らかに価値を高めるもの、または耐久性を増すものか否か?
解説すると「明らかに価値を高めないもの、または耐久性を益すものでなければ二十万円以上かかっても、修繕の周期が三年以上でも、それは修繕費として一括で経費に出来る」ということです。
具体例として
「築十五年の建物の外壁を全面タイル張りにリフォームしその費用が三百万円かかった場合」、新築当時の外壁仕様が吹き付けだった時には価値を高めるもので耐久性を益すと判断され固定資産として減価償却しなければならないが新築当時の外壁仕様が元々全面タイル張りだった場合は元々合ったものを直す分としてその費用である三百万円は一括で経費になります。
 単に修繕費の金額が大きい小さいだけで判断されていた人は次回からこのことを思い出して実行してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


                                                    

   

 

 

 

 

 

 

 

テキスト ボックス:  皆さんこんにちは、梅屋敷店の蛭川です。今回より投資物件のご紹介を行っていきます。
早速ですが、最近皆様もご存知だと思いますが「年金問題」です。年々もらえる額も減っていき、老後の生活を真剣に考えている方も少なくないと思います。例えばワンルームマンション!月々の支払いが賃借人の賃料で補えたらどうでしょうか?毎月多少の出資でオーナーになることが可能です。また、ローンが残っている状態で、万が一身体がおかしくなってしまった、交通事故等、不慮の事故があった時にはローンが免除されます団体信用生命保険といったものがございます。考え方ひとつで生命保険と同じものにもなる上に、ローン返済後は丸々収入になります。今皆様が払っている生命保険と比べてみてはいかがでしょうか?中古物件、新築物件お客様のニーズに合わせてより良いプランをご提案させて頂ければと思います。